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USB2.0のHi-speed/Full-speed/Low-speedに自動対応 |
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最新Hi-speedデバイスからLow-speedデバイスの開発・検証まで、1台で対応します。 |
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トリガ機能 |
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目的のパケットでトリガが可能です。トリガを起点にログ開始や停止が行えるので、目的デバイスに焦点を当てた開発・検証が可能です。 |
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強力なフィルタ機能 |
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リアルタイムフィルタで目的のデバイス動作を容易に確認できます。もちろんキャプチャしたログデータのオフラインフィルタも可能です。 |
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本体キャプチャメモリは512MB |
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Hi-speedの高速データにも、余裕で対応します。トリガ機能とプリトリガを組み合わせれば、問題発見の早期収拾が図れます。 |
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最大20GBのログデータを取得 |
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本体でログデータをキャプチャしながらパソコンに転送します。長時間ロギングで発生頻度の低いデータの観測も容易になります。 |
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日本語によるディスクリプタのツリー表示 |
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難解な規格書を読み解かなくとも、プロトコル解析が容易に行えます。また取得したログデータにUSBデバイスのクラス情報がない場合でも、クラス指定すれば翻訳表示が可能になります。 |
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バスステート表示 |
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USBデバイスの抜き差しした状態を表示・記録できます。 |
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通信スピードを表示 |
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トランザクションごとの通信スピードが一目で分かります。 |