総合カタログ抜粋
ホーム>製品情報>教育実習機器>レーザー方式変位測定実習装置 ITF-205
レーザー方式変位測定実習装置 ITF-205(販売終了)TOP
![]() |
ITF-205は、半導体レーザーとディジタルラインセンサを使用した三角測距方式による変位の測定法について原理から応用まで手軽に実習できるように、センサ部と本体(移動装置及びパネル面に各回路ブロック装備)部から構成された実習装置で、視覚的に動作が理解できます。 |
| パネル面に各回路ブロックがわかりやすく表示され、更に要所にチェック端子を設けてありますので、動作原理の理解が容易です。 | |
| ラインセンサ部の位置表示に数個のLEDが装備されていますので、ターゲットの移動に対するセンサの受光位置関係が良く理解できます。 | |
| 光源に可視LED(半導体レーザ)を使用していますので、測定点が確認できます。 | |
| 移動装置(ターゲット)が標準装備されていますので、オシロスコープ(シンクロスコープ)以外は機器を必要としません。 | |
| センサ部と移動装置は引出し部に装備されていますので、かさばらずに収納でき、紛失の心配がありません。 | |
| 電源はAC100Vを供給するだけで、外部のDC電源は不要です。 | |
| 実習内容 | |
| 半導体レーザとディジタルラインセンサを使用した三角測距方式変位計の原理と応用の実習 |




