ホーム>製品情報>パターン・ジェネレータ DG-8000>「インバータの制御信号発生器」としての特長
パターン・ジェネレータ DG-8000特長
「インバータの制御信号発生器」としての特長
| インバータ制御信号発生(オプションDG-801) | |
|
|
| シームレスチェンジ | |
|
|
| ギャップ時間制御 | |
|
|
| 外部変調機能(オプションDG-601) | |
|
|
| 運転パターン制御(オプションDG-802) | |
|
インバータ制御信号の生成方法と出力例
| 「1.キャリア周波数 Fc」、「2.変調周波数 Fm」、「3.変調度(キャリアの振幅に対する変調波の振幅の比率)」の設定で制御信号を生成できます。 |

[画像をクリックすると拡大表示します。]
ギャップ時間制御で上下オンを防止
|
ギャップ時間制御では設定されたデッドタイムを自動的に生成します。 ・周波数や周期が変わってもデッドタイムは一定の時間を保ちます。 ・発振中でも、ギャップ時間を変更することができます。 ・マイナスの時間を設定すると、逆にオーバーラップさせて同時ONの時間を作ることもできます。 |
ギャップ時間の制御は面倒なので、開発効率のアップに役立てます。
![]() |
PWM(パルス幅変調)信号の周波数可変制御例
|
![]() |
||||||||||||
|
![]() |
||||||||||||






