| ポート |
リンクモード |
オートネゴシエーション
固定(全二重のみ) |
オートネゴシエーション
固定(10/100M、全/半二重選択可能) |
| 送信 |
フレーム形式 |
固定フレーム |
DIX、802.3、
SNAP、VLANフォーマット、MPLS、PPPoE、IP/IPX/IPv6各種ヘッダー編集 |
| フレーム長設定 |
| テキストファイルからのフレームデータ読み込み |
| データパターン:All'0'、All'F、All'5、All'A'、ランダム、インクリメント、デクリメント、ファイル読み込み等 |
| エラージェネレート:FCSエラー、アンダーサイズ、オーバーサイズ |
| フレーム長:54~10,000Byte |
フレーム長:54~1,800Byte |
| 可変フレーム |
IPv4/IPv6フレーム(VLAN対応) |
| MAC/IPアドレスの送信中ダイナミック変更が可能 |
| フレーム長の送信中ダイナミック変更が可能(固定、ランダム、範囲指定インクリメント) |
| データパターン:PNパターン、インクリメントパターン、固定(任意)パターン |
| モード |
連続送信、単発送信(1-65535フレーム)、定期送信(秒指定) |
| 受信 |
受信フィルタ |
宛先/送信元MACアドレス、送信元IPアドレス、VLANタグ、MPLS |
| フレームチェック(データコンペア) |
可変フレームのみ(UDP/IPデータ部)、フルワイヤーレイト
フレーム抜け検出機能、フレーム重複検出機能 |
| 統計、ステータス |
ポート |
回線リンク状態(UP/DOWN)、オートネゴシエーション結果(速度、全二重/半二重、フロー制御)、GbE回線詳細情報(NXS6000Gのみ) |
| 送信 |
フレーム数、バイト数、アラーム、ビット数 |
| 受信 |
フレーム数、バイト数、ビット数、受信ポーズフレーム数、使用率(%)
|
| エラー:FCSエラー、アンダーサイズ、オーバーサイズ、コリジョン、アラインメントエラー |
| 表示方式 |
レイト、累積、数値、グラフ、ゲージ、アラーム |
| キャプチャ |
フレーム長 |
最大4095フレーム(フルワイヤーでも全フレームを受信可能)
TXTファイル保存機能 |
| 各種フィルタ機能 |
(MAC/IPアドレス、タイプ値)、
IPv4、IPv6、FNA、IPXなどのフレーム解析機能 |
| その他 |
ネットワーク機能 |
ARP、Ping、Ping
6、近隣要請、Trace Route、Trace Route6 |
| ループバック機能 |
ワイヤースピードでループバック |
| 遅延・ジッタ測定 |
同一装置ポート間または、2装置間で測定(0.1ms単位で計測) |
| スケジュール試験機能 |
複数の装置設定ファイルを時間(秒単位指定)にてシーケンシャルに実行 |